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複数台のPCにインストールして使えますか。 |
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カメラを接続して取り込むことができるPCは1台に限定されますが、データの解析や閲覧のためには、何台にインストールしても構いません。 |
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手持ちのPCにはUSB1.0インターフェースしかないのですが。 |
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デジタル版に付属のUSB2.0のカメラは、USB1.0に接続しても全く動作しません。PC/PCIスロット用USB2.0インターフェースカードを用いることで動作する場合がありますが、動作保証対象外とさせて頂きます。基本的には、USB2.0を本体に備えたPCで御試用下さい。 |
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Mac OSやLinux OSでは使えますか。 |
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対応しておりません。 |
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入力できる信号の種類を教えてください。 |
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RS170/NTSC/PAL/SECAMが可能です。 |
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USBで接続できるカメラを持っているのですが、使えますか。 |
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弊社製のUSBカメラ以外のUSBカメラは御使用になれません。 |
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USBハブを利用できますか。 |
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USB2.0のハブであれば基本的に動作しますが、全てのハブで動作の補償は致しかねます。 |
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English version available? |
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Yes. |
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PCはノートとデスクトップのどちらが適当ですか。 |
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USB接続カメラ対応のレーザーアイはどちらでも可能です。アナログ入力対応版の場合、ビデオ信号取り込みカードが必要ですが、カードの性能により使用環境が異なります。お問い合わせ下さい。 |
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OSは何が対応していますか。 |
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USB接続のカメラをお使いになる場合は、Windows 2000/XPが必要になります。アナログ入力の場合、カードの種類によりますのでお問い合わせ下さい。カメラを接続しないでプロファイルのデータを、解析するだけでしたらWindows 95以降であれば対応します。 |
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付属するUSBケーブルは何mですか。 |
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約5mです。必要があれば延長してご使用下さい。 |
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手持ちのカメラは使えますか。 |
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アナログビデオ出力のカメラに限り、出力信号が対応していればアナログ入力が可能なカードを用意いただいた上でお使いになれます。 |
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パルスレーザーでは使えますか。 |
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低繰り返しのレーザー発振器では、外部トリガー信号 (TTL) を入力する必要がありますので御確認下さい。高繰り返しパルスレーザーではCWと同様に扱えます。 |
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観測できる波長範囲はどれくらいですか。 |
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USB2.0のカメラの場合、仕様上は300-1100 nmです。波長端では感度が低い場合がありますのでご注意下さい。 |
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測定できるビーム径は最小、最大それぞれどの程度ですか。 |
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USB2.0のカメラの場合、直径150umから最大5mm程度です。目視ではビーム径が不正確なことがありますのでご注意下さい。 |
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カメラの開口部に他の光学素子を接続できますか。 |
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USB2.0のカメラは、一般的なCSマウント(1インチ32TPI)となっています。減光フィルターや、レンズなど多くの汎用の機器が接続できます。 |
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カメラにレーザーを直接入射するのですか。 |
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カメラは感度が高いので、レーザーを直接入射すると損傷してしまいます。ウェッジ基板等で反射した光をNDフィルターで減光して入射してください。 |
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カメラの固定方法を教えてください。 |
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USB2.0のカメラは、上下にM6および1/4インチのタップ穴を用意しています。配線方向が光軸等に干渉しない方向で固定してお使い下さい。 |
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取り込みフレームレートはどれくらいですか。 |
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USB2.0のカメラでは、仕様上1280*1024ドットの際に26フレーム/秒、640*480ドットの際に100フレーム/秒ですが、PCの動作環境や計算項目に影響を受けます。 |
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カメラにはどれくらいの出力のビームを入射して大丈夫ですか。 |
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CWの可視光で10 uW/cm2程度です。NDフィルターをご使用の場合は、その減衰率の逆数倍の入力が可能ですが、損傷には十分ご注意下さい。 |
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数値データとして出力することはできますか。 |
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できます。2次元データおよび1次元のプロファイルデータをCSV形式で出力することができます。 |
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他のソフトで取り込んだ画像データを読み込むことはできますか。 |
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できます。ただし、画像データには画素サイズの情報がありませんので、ビーム径を求めることは出来ません。 |
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ビームのポインティングスタビリティは測定できますか。 |
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できます。測定データの履歴保存機能がありますので、ビームの中心座標データの履歴から計算することができます。 |
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M2は測定できますか。 |
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直接測定はできませんが、お手持ちのレンズ(f400 mm程度)で測定対象のレーザーを絞り、その焦点前後で数箇所のビーム径を測定することで、レーザーアイのM2計算機能により求めることが出来ます。 |
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ビームプロファイルに対してガウシアンフィッティングはできますか。 |
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できます。 |
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ビームプロファイルに測定条件などコメントを入力して保存できますか。 |
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できますよ。 |
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傾いた楕円型のビームプロファイルの長軸、短軸方向のプロファイルを測定でき |
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もちろん、できます。 |
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動画としてビームプロファイルを保存できますか。 |
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ビデオファイルとして保存はできませんが、一定間隔でビームプロファイルを自動的に保存できます(間隔はPCの性能に依存します)。 |
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製品の内容構成を教えてください。 |
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デジタル版はUSBカメラの他に保護用のNDフィルターが1枚とUSBケーブル、ソフトウェアと説明書の入ったCD-ROMが1枚付属します。アナログ版の場合、CD-ROMのほかにUSB対応のハードキー1個と、ご要望によって画像入力ボード、カメラとケーブル等が付属します。 |
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PCと一緒に購入できますか。 |
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弊社が推奨するPCを同時購入いただけます。 |
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レーザーアイ用に別途PCを買うときの注意点はありますか。 |
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USB接続のカメラをお使いになる場合はUSB 2.0のインターフェースがあること、画面がなるべく高解像度で、縦横比が4:3のものをお選び下さい。 |
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購入後のバージョンアップは有償ですか。 |
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基本的にソフトウェアは無償でバージョンアップできます。ただし、ハードウェアのバージョンアップや、大きな改変の要求に対しては有償になりますのでご了承下さい。 |
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